相続不動産
手続きの整理
一本化相談窓口迷わない

誰にも頼れないまま、 決断だけが迫ってくる相続がある。

このままでいいのか。 心のどこかで、不安が消えない。

相続のことが
頭から離れない 決めることが多すぎる
最初の一歩が重い
どこから手をつけるか 決められない
相続登記 / 遺産分割 / 不動産評価
期限が頭に残る
何がいつまでか 整理できない
3ヶ月 / 10ヶ月 / 3年
頼る先が見えない
相談先が 定まらない
司法書士 / 行政書士 / 不動産会社
行く先が多すぎる
平日に 動けない
銀行 / 市役所 / 法務局
書類の山がつらい
必要書類が 分からない
改製原戸籍 / 除籍謄本 / 協議書
不動産の判断が重い
不動産の 判断が重い
住む / 売る / 貸す

それ、本当に一人でやる必要がありますか。

相続の専門家に頼れる部分があります。

小野田 敦士
小野田敦士
司法書士 行政書士

ここまで、相続のことでたくさん考えてきましたよね。 調べても調べても慣れない言葉ばかりで、悲しむ暇もなく、次から次へとやらなければならないことばかり。 ここまで来るだけでも、かなり大変でしたよね。 でも、これ以上、相続に時間も気力も使い続けなくていいんです。

相続の負担をあなたの外側へ

任せられる部分は、想像よりもはるかに広い。 戸籍も、登記も、不動産も。 相続が頭を占領する日々は、ここで終わります。

相談先を探す時間が、なくなります

相談先を探す時間が、なくなります

相続では、 「まずはここに聞いてください」 が何度も起きます。 登記は別。不動産は別。判断は保留。 そのたびに、 話は最初からになります。 ここでは、相続の判断が分断されません。 あなたが聞きたいことは、その場で止まらず、その場で答えが返ってきます。

あなたの時間を、相続に奪わせません

あなたの時間を、相続に奪わせません

相続で一番削られるのは、 判断ではなく、時間です。 戸籍。 書類。 役所。 銀行。 それらを気にして、 一日の予定を組み直す必要はありません。 あなたの生活は、 そのままでいい。 相続は、 あなたが意識しないところで片づいていきます。

不動産の話が、その場で終わります

不動産の話が、その場で終わります

不動産の判断で迷うのは、 情報が足りないからです。 価格。 分け方。 売却。 賃貸。 多くの場合、 それぞれ別の人に聞くことになります。 ここでは、 数字も条件も、 最初から一緒に並びます。 営業ではなく、 判断のための不動産です。

相続が、生活から消えます

相続が、生活から消えます

期限が気になって、 頭の片隅に残り続ける。 それが、 相続のいちばんのストレスです。 必要なものは、 先に押さえます。 決めたことは、 残りません。 相続が、 あなたの日常に居座り続けることはありません。

相続は、
ひとりで抱えるには重たすぎる。

悲しむ間もなく、あなたはもう十分向き合ってきました。

小野田敦士
小野田敦士
司法書士 行政書士

相続で疲れを感じるのって、大きな病院に行ったあとの疲れに、少し似ていると思うんです。 受付で名前を書いて、検査でまた同じ説明をして、診察室でも、もう一度話す。 ようやく状況が伝わったと思ったら、「ここから先は別です」と言われる。 相続も、同じ構造になりがちです。 話は分かれて、確認は繰り返されて、気づけば、疲れだけが残っていく。 だからこそ、「ひとりで抱えずに預けられる道がある」という選択肢を知ってほしいんです。

相続の重たい部分、ここで預かります。

一人で抱える必要はありません。 相続の面倒ごとを、まとめて置いていってください。

After
Before

相続の入口から、不動産の出口まで。

途中で窓口が変わりません。 不動産まで含めて、ここで完結します。

つまり、相続手続きに必要なすべてが完了します

相続人調査
戸籍収集
法定相続情報作成
遺言書調査
音信不通相続人調査
相続財産調査
不動産調査
預貯金調査
証券会社調査
借入金調査
遺産分割手続き
遺産分割協議書作成
不動産名義変更
預貯金口座凍結解除
証券会社解約手続
不動産収支
売却価格査定
賃料査定
不動産管理
収支シミュレーション

相続と不動産の現場を15年

肩書きより、現場で積み重ねてきた時間を大事にしています。 「最後まで任せられるか」を、ここで確認してください。

小野田敦士
小野田敦士
司法書士 行政書士

申し遅れました。 司法書士・行政書士の小野田敦士と申します。 少しだけ、事務所の話をさせてください。 私は、司法書士・行政書士になる前、介護の現場で働いていました。 ご本人だけでなく、ご家族も含めて、余力が残っていない状態に、日常的に向き合ってきました。 その経験から、「手続きが分からないことで、さらに苦しくなってしまう場面」を多く見てきました。 相続の仕事に携わるようになってからも、相談に来られる方の多くが、すでに同じような疲れを抱えています。 特に多いのが、不動産を前にして、どうしていいか分からなくなっているケースです。 だから私は、相続の相談から、その先の不動産まで、自分自身で扱える形を選びました。

証明書 1
証明書 2
証明書 3
証明書 4
証明書 5
証明書 6

費用の不安を減らすために

相続手続きは、定額制で対応しています。作業が増えても、判断が変わっても、費用の不安が増えないようにしています。

あなたのための「確認ツール」を用意しています

相談の前に、状況を整理したい方へ。\n気になるところだけ先に確認できます。

POINT 1

作業ごとの見積もりを追いかけません

登記はいくら。 協議書はいくら。 相談はいくら。 と、後から積み上げる考え方はしません。

POINT 2

想定外が出ても、慌てなくていい

戸籍が増えた。 相続人関係が複雑だった。 書類が想定より多かった。 相続では、途中で話が変わるのが普通です。

POINT 3

相談回数で料金は変わりません

何度相談しても同じ枠内。 メール・オンライン・対面を使い分けながら、 急がず判断できます。

POINT 4

途中で方針が変わっても、相談できます

売却を考えていたが、保有に切り替えたい。 分け方を見直したい。 一度立ち止まって考えたい。 再相談が、負担になりにくい設計です。

小野田 敦士
小野田 敦士
司法書士 行政書士

相続の相談で、結局いくらかかるのかわからないことに不安を感じていませんか。 任せたい気持ちはあるのに、費用が読めなくて踏み出せないままになっていませんか。 見積もりのたびに、自分の状況を何度も説明しなければならないことに疲れてしまいますよね。 相続は考えることや決めることが多く、それだけでも十分に負担がかかるものです。 だから、あらかじめ内容を整理したうえで、費用が途中で変わらない定額制を前提にしています。 あとから高くなるかもしれないという不安から、まず解放されてほしいと考えています。

相談の流れ

点を線にして、迷わず進めるために。

お問い合わせ
相続や不動産のことで、何から相談すればいいのか分からない段階でも構いません。 気になっていることや、現在の状況を簡単にお聞かせください。 お問い合わせ内容を確認したうえで、今後の進め方をご案内します。

さらに

安心してご相談いただくために

3つの約束

相続は、金額も気持ちも大きな判断が伴うものです。 だからこそ、私たちは「安心して任せられること」を大切にしています。
押し売りなし保証

ご相談やご説明の段階で、正式なご依頼を無理に勧めることはありません。 内容や費用に十分ご納得いただいたうえでご依頼いただくことを前提としており、正式に業務を受任するまで費用が発生することはありません。

相続登記は返金保証

法定相続分による相続登記は、これまで完了できなかったケースはありません。 そのうえで、受任したにもかかわらず手続きが完了しなかった場合には、返金保証の対象とします。

売却後フォロー保証

不動産の売却は完了したものの、その後に税金や資金の扱い、今後の住まいや生活の判断について迷い、不安を感じる方は少なくありません。 売却が終わってから初めて気づく不安や疑問についても、そのままにせず、継続してご相談いただけることを保証します。

あなたのスキマ時間の有効活用のために。

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