誰にも頼れないまま、 決断だけが迫ってくる相続がある。
このままでいいのか。 心のどこかで、不安が消えない。
それ、本当に一人でやる必要がありますか。
相続の専門家に頼れる部分があります。

ここまで、相続のことでたくさん考えてきましたよね。 調べても調べても慣れない言葉ばかりで、悲しむ暇もなく、次から次へとやらなければならないことばかり。 ここまで来るだけでも、かなり大変でしたよね。 でも、これ以上、相続に時間も気力も使い続けなくていいんです。
相続の負担をあなたの外側へ
任せられる部分は、想像よりもはるかに広い。 戸籍も、登記も、不動産も。 相続が頭を占領する日々は、ここで終わります。
相続は、
ひとりで抱えるには重たすぎる。
悲しむ間もなく、あなたはもう十分向き合ってきました。

相続で疲れを感じるのって、大きな病院に行ったあとの疲れに、少し似ていると思うんです。 受付で名前を書いて、検査でまた同じ説明をして、診察室でも、もう一度話す。 ようやく状況が伝わったと思ったら、「ここから先は別です」と言われる。 相続も、同じ構造になりがちです。 話は分かれて、確認は繰り返されて、気づけば、疲れだけが残っていく。 だからこそ、「ひとりで抱えずに預けられる道がある」という選択肢を知ってほしいんです。
相続の重たい部分、ここで預かります。
一人で抱える必要はありません。 相続の面倒ごとを、まとめて置いていってください。
相続の入口から、不動産の出口まで。
途中で窓口が変わりません。 不動産まで含めて、ここで完結します。
つまり、相続手続きに必要なすべてが完了します
相続と不動産の現場を15年
肩書きより、現場で積み重ねてきた時間を大事にしています。 「最後まで任せられるか」を、ここで確認してください。

申し遅れました。 司法書士・行政書士の小野田敦士と申します。 少しだけ、事務所の話をさせてください。 私は、司法書士・行政書士になる前、介護の現場で働いていました。 ご本人だけでなく、ご家族も含めて、余力が残っていない状態に、日常的に向き合ってきました。 その経験から、「手続きが分からないことで、さらに苦しくなってしまう場面」を多く見てきました。 相続の仕事に携わるようになってからも、相談に来られる方の多くが、すでに同じような疲れを抱えています。 特に多いのが、不動産を前にして、どうしていいか分からなくなっているケースです。 だから私は、相続の相談から、その先の不動産まで、自分自身で扱える形を選びました。
費用の不安を減らすために
相続手続きは、定額制で対応しています。作業が増えても、判断が変わっても、費用の不安が増えないようにしています。
あなたのための「確認ツール」を用意しています
相談の前に、状況を整理したい方へ。\n気になるところだけ先に確認できます。

相続の相談で、結局いくらかかるのかわからないことに不安を感じていませんか。 任せたい気持ちはあるのに、費用が読めなくて踏み出せないままになっていませんか。 見積もりのたびに、自分の状況を何度も説明しなければならないことに疲れてしまいますよね。 相続は考えることや決めることが多く、それだけでも十分に負担がかかるものです。 だから、あらかじめ内容を整理したうえで、費用が途中で変わらない定額制を前提にしています。 あとから高くなるかもしれないという不安から、まず解放されてほしいと考えています。
相談の流れ
点を線にして、迷わず進めるために。
さらに
安心してご相談いただくために
3つの約束
あなたのスキマ時間の有効活用のために。















